うざい姑と同居したくない場合

姑がうざいけど同居することに。同居のメリットを考えてみよう!

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姑が本当に苦手で嫌い。
でも同居しないといけない。

 

そうなった場合、同居する生活を思い浮かべると
なかなか良い事は思い浮かばず、悪いく姑の事を
うざく感じるイメージばかりしてしまいそうですよね。

 

でも同居が嫌だと言ってしなくて済むならいいのですが、
そうもいかず受け入れなければならないなら、
悪いことばかり考えては余計に同居生活はつらいものと
なってしまいます。

 

そこで、無理矢理にでも同居するメリットを
考えてみましょう!

 

メリットが少しでもあると思えば、同居生活を頑張
れるかもしれません。

 

 

家事の負担が減る

 

お姑さんが家事をしてくれる人であれば、本来1人で
やらなければならない家事を分担することができます。

 

特に自分の苦手な家事をお姑さんにお願いできれば、
楽になりますね。また家事をやる時間が減った分、
自分のしたいことに時間を使って、気分を
リフレッシュできるかもしれません。

 

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扶養控除を受けたり、年金が家計の収入になる

 

お姑さんを扶養することで扶養控除を受けられ、
年末調整でお金が返ってくるかもしれません。

 

また、お姑さんが年金を受け取っている場合、
それを生活費に充てさせてもらえれば、支出より収入が
上回って貯金ができるかもしれません。

 

 

子供がいればお世話をお願いできる

 

自分が働いている場合、もしお姑さんが家にいて子供
の面倒を見てくれる人であれば、今問題になっている
ように保育園に子供を預けられない!と困る必要がなくなります。

 

また保育園でなくても、幼稚園や学校に通う子供に
何かあってお迎えに行かなければならないときお姑さん
にお願いできるので、安心して働くことができます。

 

 

平日の用事をお願いできる

 

自分が働いている場合、区役所で住民票を取らない
といけないなどの平日でないと済ませられない
用事をお願いできます。

 

また、宅配の受け取りも平日の日中でも可能になります。

 

 

 

まとめ

メリットに思う事は人それぞれなので、一度ご自分にとってどういう
メリットがありそうか考えてみてください。

 

つらい同居にもきっとメリットはあると信じて、それを心の支えにして
頑張って下さい。

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